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青汁を自分で作る方法



いろいろなメーカーから売られている青汁ですが、有機野菜なのか、はいっているものに害はないのかなどといろいろ気になってしまうもの。自分でつくれればよけいなものを入れないシンプルな青汁ができあがります。

green vegetable juice

好きな野菜でつくれるのも魅力のひとつです。まずは野菜を買ってきましょう。ケールが手に入ればケールでつくるといいのですが、あしたばはなかなか地元でないと手に入らないでしょう。大麦わかばもなかなか売っていませんね。

じゃあ何でつくればいいのか。

青汁なので緑色した野菜を買ってきてつくるのです。大根の葉や小松菜、パセリ、キャベツ、ブロッコリーなどの葉をつかって青汁をつくってみましょう。


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青汁の作り方は超簡単

無農薬でそだてられた野菜をよく洗い、適当な大きさに切り、ジューサーに入れてできあがり。

これで青汁のできあがりとなります。自分で作っても簡単に青汁ができます。あしたばや大麦若葉やケールでつくりたいといってもなかなか売ってない野菜なのでその場合はやはり青汁として購入するしかないでしょう。

信用できるメーカーからできるだけ無農薬の野菜を使った青汁でいろいろなものがはいっていない青汁がいいと思います。便秘で困っている人は食物繊維を追加した青汁をとってもいいでしょうし貧血で困っている人は鉄分を追加した青汁を好んでとってもいいでしょう。

最近は無農薬野菜や有機野菜をネットで販売していますから農薬が気になるようだったらネットで信頼できる八百屋さんをさがしてとってはいかがでしょうか。ネットで野菜をとると鮮度はどうかと気になるところですが、何回かネットで野菜をとりましたが、新鮮なものが来ることがほとんどでした。

青汁を自分でつくれば納得のいく味がだせると思います。最初はまずくてもいろいろと工夫していくうちに自分にあった青汁ができあがると思います。農薬を気にしないではいっているよけいなものを気にしないで飲める。それだけでとてもぜいたくですね。

私はけっこう不精なのですぐ買うことを考えてしまいますが、本当に健康のためを考えるのなら手作りが一番なんでしょうね。毎日野菜をたくさん食べるのはたいへんです。青汁ですこしでも補えるものなら飲んでみてはいかがでしょうか。

青汁にくだものをいれる人も多いようです。くだものをいれるとマイルドな味になって飲みやすいということもあるでしょう。


おすすめの青汁

「美容のチカラ」でおすすめの青汁は3つあります。 大麦若葉を主原料とした熊本県阿蘇産のえがおの青汁、かなり飲みやすく「ゴーヤ」「ケール」「大麦若葉」の3種類を主原料とした青汁三昧、そして私の旦那さん、子供にも飲んでもらっておいしいと高評価だった極の青汁がおすすめです。実際に試した感想を写真付きで公開しています。

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カテゴリ: 青汁

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