> >

青汁を使ったレシピ:女性に嬉しいイソフラボンと乳酸菌をプラスした青汁活用法



青汁

 

青汁を飲むだけで摂取するのって、どうも飽きてしまう・・・。
そんなあなたに、ここからはおすすめの青汁レシピをご紹介したいと思います。
実は青汁ってこんなにたくさん、レパートリーがあるんですよ。
さっそくわたし自身も、青汁を摂取する方法として生活に取り入れているおすすめのレシピをご紹介しますね。

スポンサードリンク


 

 

青汁豆乳(牛乳)

これは、とても簡単で、青汁は通常水で割るものですが、この水を豆乳に替えて割るという方法。
たったこれだけでいいので、とてもお手軽です。
豆乳にすることで、更に美肌効果や女性ホルモンに対する効果も期待できますので、とてもおすすめです。
また水で割るよりも、こっくりとした味わいを感じることができますので、満腹感も多少感じられて良いですよ。
また、さらにこの豆乳の部分を牛乳にして、青汁を牛乳で割って飲むのも良いです。
牛乳が苦手な人も、これなら牛乳を飲みやすいのではないでしょうか。
牛乳だと一緒にカルシウムも摂取できるので、これもカラダに良いですね。
ですが、この2つの方法に、さらにプラスして入れものとしておすすめしたいのが「きな粉」。
きな粉を少し、一緒にいれて作成してみてください。
よりいっそうおいしくなりますし、きな粉の栄養素もプラスされて、よりカラダに良い飲み物にはや代わりですよ。
とてもお手軽にできるので、とにかくおすすめ。ぜひとも日々の青汁摂取に役立ててみてください!

 

 

青汁ヨーグルト

これもとても簡単で、ヨーグルトの上に青汁をかけて食べるというもの。
プレーンヨーグルトが望ましいですね。お好みで砂糖も振りかけていいかと思います。
ヨーグルトと、青汁という一見不思議な感じな雰囲気をかもし出しますが、実はこれも、結構食べていると味がマッチしているのです。
もしかしたら、青汁を水で割って飲むよりも、摂取しやすいかもしれません。
こちらは断然、朝に摂取するのがおすすめ。
これなら、朝食を食べない派の方でも、朝食代わりに取り入れることができていいですよね。
また、シリアルにヨーグルトをかけて、その上に青汁を振りかけるのもおすすめです。
このことによりより一層栄養を摂取することもできます。
最後に、ワンポイント付け加えるとしたら、ドライフルーツもプラスして入れるか、もしくはドライフルーツ入りのシリアルがおすすめですよ。


おすすめの青汁

「美容のチカラ」でおすすめの青汁は3つあります。 大麦若葉を主原料とした熊本県阿蘇産のえがおの青汁、かなり飲みやすく「ゴーヤ」「ケール」「大麦若葉」の3種類を主原料とした青汁三昧、そして私の旦那さん、子供にも飲んでもらっておいしいと高評価だった極の青汁がおすすめです。実際に試した感想を写真付きで公開しています。

このエントリーをはてなブックマークに追加


スポンサードリンク
スポンサードリンク
タグ:
この記事は当ブログのライター「アルコ」が書きました。

Comments are closed.