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ナチュラルメイクは作りこむもの!覚えておくと使いまわせるスキンケアから始まるナチュラルメイクの作り方



ナチュラルメイク

 

自分の好きな人にきれいだねとか、かわいいねって言われるのがやっぱり一番うれしいですよね。

すっぴんが一番好きだよ、きれいだよなんて言われた日にはニヤニヤがとまらなくなってしまいますがじゃあ、ずっとすっぴんでいられるか?っていったらそんなことできるはずないです。

だったら、ナチュラルメイクであれ?いつもより少しきれいだね。

メイクしてるけどすごく自然だね。

なんて褒められたらメイクしてよかったなって思えます。

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ナチュラルメイクは「作る」もの

それに一番大切なのはスキンケアが大切ですし時間があればメイクをする前にパックをするだけでお肌のコンディションがまったく違うんです。

パックがその場にないときは、コットンやキッチンペーパーに化粧水をたっぷり染み込ませてお肌にペタペタとしておくだけで即席パックの出来上がりです。

ですからあまり難しく考えずに時間のあるときはぜひパックをしてからメイクをしてみてくださいね。

まずは化粧水と乳液といった下準備をしてからファンデーションにはいります。

 

 

ナチュラルメイクの要はファンデーションとコンシーラー

ナチュラルメイクの大事なのはファンデーションだと思います。

乾燥肌の方はリキッドタイプのファンデーションでオイル肌の方はパウダータイプのファンデーションを使ってみてくださいね。

そして重要なのはコンシーラーなんです。

気になる部分はファンデーションの前にコンシーラーでお肌をきれいにしてあげてください。

その時にまぶた、鼻筋にほうれい線にもつけてあげると、まぶたの場合はアイシャドウの発色がよくなりますしほうれい線のカバーにもなります。

コンシーラーでお肌をきれいに整えたらファンデーションをつけるのですが、うっすらとつけるだけで充分にきれいなお肌になるのでナチュラルメイクのときはこれで十分ですよ。

少しはっきりとした顔立ちにしたいときはファンデーションより濃いカラーをノーズシャドウにいれてあげると鼻が高くみえるのでおすすめです。

でも、あまりにも濃いカラーだといかにもつけてますって感じにみえてしまうので注意してくださいね。

 

 

ナチュラルメイクでもアイシャドウはのせましょう

ファンデーションが終わったらアイシャドウですが、ナチュラルメイクには断然ブラウン系がおすすめです。
できればブラウンを3色(薄い、中間、濃い)あればナチュラルメイクではアイライナーも必要ないですよ。

目の周り全体には一番薄いカラーをいれます。

そして二重の幅より広く上瞼と下瞼の目尻から3分の1ぐらいまで中間色をいれてあげます。

最後にアイライナーの代わりとして濃いカラーを目の際にいれていくんです。

やっぱりライナーがないと不安だなっていう方は瞼を軽くもちあげてまつ毛を埋めるように細いラインをいれてあげるとナチュラルなアイラインが完成しますよ。

ナチュラルメイクにはファンデーションが何と言っても重要ですのでつけすぎないように気を付けてすっぴんより少しきれいな自分を好きな人に見せてくださいね。

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この記事は当ブログのライター「makomaru」が書きました。

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