> >

体験談【えがおの青汁】をお試ししてみました!辛口レビュー



s-CIMG8966

飲みやすさで評価の高い【えがおの青汁】。その名の通り、眉間にシワを寄せることなく、美味しく笑顔で飲むことができるでしょうか?結論から言うと「おいしかった」です。私がポケットマネーで試してみましたので以下の体験レビューを見てくださいね。 しかも、熊本県阿蘇産「大麦若葉」や沖縄県の与那国島さん「長命草」を主原料にしているところも気に入りました。

ちなみに、大麦若葉の栄養価ですが、たっぷりのビタミン・ミネラルが含まれています。特にビタミンB1は、牛乳の約30倍あります。また、ほうれん草で換算すると約6.5倍のビタミンB1ということになります。さらには、ビタミンCの含有量ですと、ほうれん草の33倍にものぼります。 そして、原料の入荷~出荷までの全工程で「GMP」の認定工場で商品を製造している点もポイントです。やっぱり口に入れるものですから、安心・安全にこだわりたいですからね。

えがおの青汁が我が家に到着しました!

s-CIMG8930
えがおの青汁がついに到着です。厚みの薄い、横長の箱で到着。浅緑色で到着時に分かりやすいです。「株式会社えがお」という、青汁の商品名と同じ名前の会社です。えがおさんでは、自然のチカラで明るい毎日を、というモットーで、安心&安全な食品づくりにいそしまれています。



◆同梱内容は、こんな感じ
s-CIMG8935
商品の箱、商品明細、パンフ類、そしてサービス品としてサプリメントケースが。4室に分かれているので便利ですね♪

パンフには、開発秘話が書かれていました。今では「飲みやすい」と評判のえがおの青汁ですが、そこにたどり着くには大変な苦労があったようです。美味しくて健康にいいという商品造りは、確かに難しいでしょうね。特に青汁のイメージは「不味い」というので定着しています。



◆カットしやすい、幅広スティック
s-CIMG8961
最近のスティック型青汁は、切れ込みがなくても手で切れるんですね。便利です。

たまに、「ここから切れます」と書いてあるのに切れない、という包装ありますね。あれは頂けません。が、えがおの青汁さんのスティックは、非常にカットしやすいです。ご年配の方でも、チカラを入れることなくカットすることが出来るでしょう。小さいお子さんでも、カットするときに中身が爆発、というミスもないと思います(笑)。


えがおの青汁 いざ、お試し!あえて味が際立つホットで飲んでみます

s-CIMG8993



◆とっても細かい粉末顆粒です。サラサラしています
粉末の時点で、青汁特有の青臭さがほとんどない感じ。パウダー状といった感じです。「青汁」と聞くと、躊躇したくなりますが、えがおの青汁には、そういうイメージは皆無。いかにもな≪健康食品≫というのでなく、飲むのに憂鬱になるようなことも一切ありません。

飲み物としてでなく、野菜パウダーのような使い方もOK!美しいグリーンなので、ヨーグルトやサラダにまぶしたり、練りものやクッキーにまぜたり、手作りパンに混ぜたり…。バラエティーに富んだ摂取方法が編み出せます。これだけ細かい粉末なのですから、いろんなシーンで重宝すると思います。

私は牛乳割りや豆乳割りが好きですね。体にいいことづくめな飲み物が一丁上がりです。

s-CIMG8997
万年冷え性タイプのなので、私は飲み物は、なんでもホットにして頂きます。それに、ホットにすると、熱代謝もアップして体にもいいですしね♪というワケで、いつもの通り、まずはお湯割りで。でも半分からは、お砂糖をIN。これは、青汁が飲みづらいわけではなく、私が超甘党だからです。ブラックが飲めないのと同じ感覚ですね。

私の母も一緒にえがおの青汁を酌み交わしました(?)が、「普通に何も入れずに美味しい」と言って飲んでいました。青汁のイメージとしては、やはり苦く”顔をしかめて飲むもの”という感じがしますが、母もすんなり、穏やかな表情で飲み干していました。

えがおの青汁、評判通り、口当たりがサラリとしていていいと思います。どの青汁にも溶け残りは多少あるものですが、かなり粒が細かいのでザラリとする飲み口でもありません。イヤなニオイもドロッとした感じもないですね。とにかくあっさり風味。お色もとっても鮮やかでキレイです。



◆シェイカーで混ぜました。ちょっとアワアワ。
s-CIMG8996
お抹茶みたいになってます。手持ちのシェイカーを使うと、お抹茶っぽいクリーミー泡が立つので、それが好きでシェイクします。これはすでにスティックシュガー1本が混ざっています。

「お砂糖は太る」と言いますが、体内でブドウ糖となったお砂糖は、頭を使うことで消費されるそうなので、私は砂糖を摂取しすぎたら頭を使えばいいと思っているクチです。むしろ、通説では『砂糖×油分』という組み合わせが一番太るとのこと。そちらの方に気を配る方が大事だと感じています。たとえば、ケーキやアイスはまさにその好例です。

青汁は便秘解消にも一役かってくれるとのことで、水分も摂れますし、デトックス効果も併せて期待しています。とくに、えがおの青汁にはショウガが入っているので、体を温めて代謝率をアップするのにも適してますね。



◆ごちそうさまでした♪
s-CIMG8998
えがおの青汁は、健康食品というよりも、もはや”嗜好品”というイメージです。「今日も青汁を飲まなくちゃ!」という意気込み不要。美味しいので、サプリメント的に飲むのではなく、「一種の飲み物」という感覚で飲めます。

私は一日に何度も紅茶やコーヒーを飲むので、歯に着色汚れがつきやすいのですが、紅茶やコーヒーの代わりに青汁を飲むと、カフェインやステインの心配もありません。寝る前には、牛乳と混ぜて飲んでいます。

野菜不足は日頃から感じていますし、一石二鳥な飲み物だなぁ、と感じます。


個人的に嬉しかったのは・・・

s-CIMG8972
このスピード時代に、手折りの折り紙鶴。なんだか無性に嬉しいですね。こういうの好きです。「最後の一折りはあなたが折って下さい」と書かれており、畳まれていた折り鶴を広げてクチバシを作ってみました。

健康を祈願して、という意味だそうです。なかなかこんなにキレイに折り鶴って折れないので、部屋に今、飾ってあります。折り紙の柄も素敵です。

s-CIMG8944
たまたま、今だけのプレゼント品でしょうか?同梱されていました。サプリケースは衛生的にもときどき替えなくてはいけないので、いくつあってもいいですね。

可愛い色&形なので、デコレーションでもしてみようかな、と思っています。こういうちょっとしたサービス品って私は好きです。単純に嬉しいので(笑)。オマケ付録が大好きです♪



現在、えがおの青汁は、えがおの青汁満菜に変更しています。
えがおの青汁満菜のレビューもご覧ください。
大麦若葉が原料なのは変わりませんが大幅にパワーアップした青汁に生まれ変わりました。


おすすめの青汁

「美容のチカラ」でおすすめの青汁は3つあります。 大麦若葉を主原料とした熊本県阿蘇産のえがおの青汁、かなり飲みやすく「ゴーヤ」「ケール」「大麦若葉」の3種類を主原料とした青汁三昧、そして私の旦那さん、子供にも飲んでもらっておいしいと高評価だった極の青汁がおすすめです。実際に試した感想を写真付きで公開しています。

このエントリーをはてなブックマークに追加


スポンサードリンク
スポンサードリンク

Comments are closed.